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あなたは、京都府木津川市で、
写真教室をお探しではありませんか?


もしそうでしたら、

cyta(サイタ)

という写真教室があります。


正確には、教室というよりは、
マンツーマンのレッスンと言うべきでしょうか。

と言いますのも、サイタという写真レッスンは、
プロのカメラマン講師と、カフェで待ち合わせし、
レッスンを提供するからです。



木津川市は京都府の中でも、
かなり南に位置する市町村ですが、
おそらく写真教室がほとんどないでしょう。

だからこそ、「サイタ」がお勧めです。



サイタ~京都府木津川市の写真教室



講師をしてくださるのは、
感性で撮ることを大切にされる、
ホリウチアキヒコ先生です。

彼は、小学生時代から一眼レフに触れて、
その直後、すぐに写真業界で仕事を始められました。


通常、カメラマンといったら、
早くても20代からが一般的ですが、
10代前後とは早いですね。(;^_^A

レッスン料金につきましては、
月額4,900円から受けられます。


現在は音楽雑誌、女性誌、猫雑誌等で
様々なジャンルの雑誌等で仕事をされ、
そこでもまた、感性を大事にされてます。

風景やポートレートにしても、
その都度、「美しい!」と感じたものには、
何でもレンズを向けられるほど。


そんな彼から、アナタだけの、
写真の世界観を作れたら、嬉しいと思いませんか?

彼自身、そういう人は大歓迎です。


ただ、どうしてもレッスンを受けられない方には、
このカメラレッスン以外にも、別の手段がありますけどね。

彼以外にも、実績あるカメラマンから
学ぶ機会は十分にありますしね。




当ブログのリンク集にある
「京都の街並みを一眼レフで撮る講座」
を参照にしてください。






関連記事:
サイタ~京阪・JR宇治駅近くの写真教室





comment:(0)   category:木津川市の写真教室


あなたが、京都市下京区釘隠町で
一眼レフのレッスンをお探しであれば、
土田智代子先生の写真教室はご存知でしょうか?


彼女のレッスンは、ラボ京都と言って、
そこで月2回活動が行われてます。






ラボ京都・土田智代子先生写真教室



〒600-8423
京都府京都市下京区釘隠町248-1

TEL:075-353-4188


受講料:1回3,909円(消費税8%含む)
フイルム1本+現像無料券付


阪急烏丸駅・京都市営地下鉄四条駅
6番出口を出て徒歩1分
烏丸通りから仏光寺通りを西に入って4件目
(車は西からの一方通行)


※さらに詳しい内容はホームページ先をご覧ください。









まず、ラボ京都というのはですね、
フジカラーの総合ラボでもあり、
写真の職人たちの手によって
ハイクオリティな写真を提供ているんです。


昔からあるフィルムをはじめ、
ネガ・ポジの現像と銀塩写真プリントなど
より多くの方が利用されてるんですね。

そんなラボ京都でレッスンをされる、
土田智代子先生の講師歴がまたすごいんです。


・富士フィルム主催FCC大阪:講師歴7年

・よみうり文化センター(千里)写真塾:講師歴22年

・大丸百貨店(京都)文化フォーラム:講師歴8年


他にも多数ありますが、そういう実績の
ある方から教わる方が断然良いですよね。

ただ、どうしてもレッスンを受けられない方には、
このカメラレッスン以外にも、別の手段がありますけどね。


彼女以外にも、実績あるカメラマンから
学ぶ機会は十分にありますしね。




当ブログのリンク集にある
「京都の街並みを一眼レフで撮る講座」
を参照にしてください。








comment:(0)   category:京都市の写真教室


京都という町は、一眼レフを使いこなすうえで、
風景写真の被写体として大変恵まれてますね。

そんな、京都市内、それも下京区四条で、
アナタは写真教室をお探しではありませんか?


もしそうでしたら、

「JEUGIAカルチャーKYOTO」

というのがあります。






JEUGIAカルチャーKYOTO



〒600-8002
京都市下京区四条河原町西入御旅町39
シカタビル8F

TEL:075-254-2835

受講料:月額2,600円(税別)

定員:3名から

持ち物:カメラ、フィルム一式

講師:鳥谷拓之先生
(日本風景写真協会京都支部理事)


体験会あり

体験料:2,600円(税別)









講師を担当される鳥谷先生は、
本当に素敵な写真を撮っておられます。

一度、体験レッスンを受けられると分かりますが、
写真の撮り方のコツなど、
実践的な方法を丁寧に教えてくださいます。


また、教室内での講習と外での
撮影会を隔月で行っていて、
野外撮影したい人にはお勧めですね。

ただ、どうしてもレッスンを受けられない方には、
このカメラレッスン以外にも、別の手段がありますけどね。




当ブログのリンク集にある
「京都の街並みを一眼レフで撮る講座」
を参照にしてください。








comment:(0)   category:京都市の写真教室


あなたは、京阪・JR宇治駅近くの
写真教室をお探しではありませんか?

そうでしたら、


cyta(サイタ)


という写真教室があります。

正確には、教室というよりは、
マンツーマンのレッスンと言うべきでしょうか。


と言いますのも、サイタという写真レッスンは、
プロのカメラマン講師と、カフェで待ち合わせし、
レッスンを提供するからです。



サイタ:宇治市の写真レッスン



講師をしてくださるのは、
ワンポイントフォトスクールの葛原祥宏さん。

新聞取材記事などオールラウンドに活躍され、
野外・室内問わずレッスンを受けられます。


受けられる場所は、京阪・JR宇治駅の
周辺だけではありません。

六地蔵・向島・小倉・三室戸など、
宇治市内の駅周辺のカフェでもOKです。


また、宇治市に限らず、
京都市内のどこでもレッスン可能なのが嬉しいですね。

勿論、アナタが初心者でも大丈夫でしょう。


ただ、どうしてもレッスンを受けられない方には、
このカメラレッスン以外にも、別の手段がありますけどね。




当ブログのリンク集にある
「京都の街並みを一眼レフで撮る講座」
を参照にしてください。








comment:(0)   category:宇治市の写真教室


写真の習い事を受けるのに、
学ぶ場所が一つとは限らないことがあります。

京都市中京区にある写真教室


「トラクト」


も、会場が複数あるんですね。

京都市内だから、電車やバス、
いえ自転車で移動できるのです。






Tract


●トラクト・ラボ

京都市中京区蛸薬師通堺町西入雁金町
みよいビル202号室



●キャンパスプラザ京都

京都市下京区西洞院通塩小路

(ビックカメラ前・JR京都駅ビル駐車場西側)

TEL:(075)‐353-9111



●galleryMain

京都府京都市下京区寺町通松原下ル植松町731-1
小林ビル2F/3F

TEL.(075)-344-1893

e-mail:mail*gallerymain.jpn.org
(*を@に変えてください)







上記のように、受講する場所が3か所あり、
うち二つが下京区にあるんですね。

京阪線五条駅が一番近いみたいですし。


会場が3つもあるということは、
それは、コースやクラスごとに、
勉強する内容が異なるからなんですね。

京都市内だけでなく、お隣の滋賀県からも、
通われる生徒さんが多いみたいですね。


写真そのものを楽しみ、人とつながり、
そして上達を目指す、それがトラクトなんですね。

ただし、受講生可能年齢が限られていて、
入学できる人は18~45歳までの人だけなんですね。


あなたが、46歳以上で、写真教室を
お探しでしたら、良い講座があります。

どうしてもレッスンを受けられない方のみどうぞ。




当ブログのリンク集にある
「京都の街並みを一眼レフで撮る講座」
を参照にしてください。








comment:(0)   category:京都市の写真教室


伏見稲荷


伏見稲荷大社に訪問して、必ず見かける、狐の像。

その狐の像は、1体1体、何かを口に咥えてます。

この写真で言えば、稲、でしょうか?

またある像は、玉だったり、巻物だったり。

よく観察すると面白いものです。



comment:(0)   category:伏見稲荷大社


伏見稲荷


京都の伏見区にある伏見稲荷大社は、何度訪れても楽しいと思います。

毎回訪れる度に、何か違うと言いますか。

上手く説明できませんが。

大きな社で、無料で入れて、なんだか申し訳ないです。

勿論、写真を撮る時は先にお賽銭箱に小銭を入れてからです。



comment:(0)   category:伏見稲荷大社


三千院


京都の大原というところは山奥ですが、ここにも素晴らしい寺院があります。

うち一つが、「三千院」という大きな寺院です。

中を歩くと、芝生が広がる中、何体かのお地蔵を見かけます。

その姿は、来院した観光客をもてなすようです。

是非一度、お会いしたいものですね。



comment:(0)   category:大原


京阪特急


京阪特急の旧3000系の顔って、こんなだったのですね。

8000系とは全然違います。

というより、2008年当時、新塗装に変わりつつあった京阪特急でしたが、この編成だけそのままでした。

この旧3000系も塗装変更されるものとばかり思ってました。

とれもレトロな顔つきです。



comment:(1)   category:京都を走る列車


京阪特急


京阪特急ダブルデッカー、前はこんな絵がなかったですか?

これは、旧3000系のですが、8000系にもありましたよね。

今は上半分が赤で下半分が黄色の塗装ですけど、前は逆だったのです。

この絵は、京都の祇園祭を現した絵図なんだそうです。

さすが京都を走る列車なだけあります。



comment:(0)   category:京都を走る列車